環境汚染0?! のパタゴニアの塩など

塩は、放射能対策で重要。

お料理の味を決めるのはもちろんのこと、

放射能追い出し作戦にも利用できる。万能調味料です。

基本的に、塩は、世界各地どこにでもあるので、

汚染が少ないと思われる地域からの入手が安易にできます。

わたしは、沖縄の塩を中心に本島から西側で作られている塩を選んでいます。

料理などに使っているのは「海水」が原料のもの。

漬物や、洗うときに使う塩は、

海塩(輸入天日塩・海えんを一度水で溶かし、サイド結晶化させて作る)を使っています。

で、いろいろ探していたら、うーーん。パタゴニアねぇ。

アウトドアブランドのパタゴニアの塩じゃないよ。

パタゴニアでとれた塩。

プロの料理人も使っている塩。そんなに高いわけじゃないから

試してみたい。

 

パタゴニアソルト

 パタゴニア湖塩

アルゼンチン共和国(パタゴニア)

日本食品衛生協会の検査にて、クロム・亜鉛・カドミニウム・アルミニウム・ヒ素・水銀・鉛・フェロシアン化塩などが一切入っていないことが確認されているという塩。

 

 アルゼンチン南部のパタゴニア地域に5億トンの埋蔵量を誇る塩坑「ColoradaGrande」から採取された塩。

 

沖縄の塩専門店塩屋(まーすやー)

国内最大の塩専門店。

世界各地、日本の塩を探すのに便利なページもある。特に沖縄の塩を探すのには便利です。