りんごないので、りんごジュース

無農薬や減農薬じゃなければ、わりとスーパーでも青森産のりんごはあります。

いままで、りんごについては、青森産はどうなんだろうね。と。

思っているのだが、それでも、検査してもらったり、いろんな検査結果をみると、

NDという検査結果がほとんどなので

(といっても、まったくないとはいえないけど)

処理やら、食べる量、効能を考えたら、青森産はたまにならいんじゃないかなー

と。みつけやさん自身は思っている。

(選択に関しては、ひとそれぞれなので自分の判断をしてくださいね!)

ちなみに、県という枠組みだと、山梨県より青森を選ぶという感じです。

でも、場所によっても降下量ちがうので、山梨でもいいものは、あると思います。

それと、ゲルマニウム検出器などで測定してて全くピークもないようなら

産地が青森だろうと、山梨だろうといいかなーとも思ってしまいます。

 

前までは、「どうなー」というの私でしたが、

素材、食材によっては、効能や測定方法、不検出、そして、産地がもうかなり限られている場合などは、自分にとってはグレーだったりライトグレーだったりするところでも

たまになら食べちゃう選択をすることもあります。

 

でも、とくにその辺のスーパーで売っているりんごについては、

うーーん。農薬のこともあるし、産地も青森といえど、すすんで買う気になれないのが

現状。まあ、どうしても生りんごが食べたーーーい時は、いまや夏の時期は選んでしまうかも。。

 

で、そんなときに活躍しているのが、りんごジュース。

できればストレートのりんごジュースを選んでいます。

濃縮還元は、ストレートに比べて、ちょっと手を加えているので、ストレートに比べると味も、ミネラルも落ちるから。

でも、のみたーいとき、濃縮還元しかなければ選びますよ。わたし。

なんも添加していないストレートジュースが一番の理想。

一般的には、ストレートでも、ビタミンcとか添加していることが多いです。

濃縮還元は、さらに香料を添加していることも多いです。

おまけに、加工工場などで水など(水道水や地下水)で攪拌していることもあるらしい。詳しくはしらないけど、ストレートの方が、あまり手が加わっていないし風味もちがうので、私的にはストレートです。

 

で、やっぱり肉料理やら体調を(胃腸を)整えるとき、りんごってホント助けになる。

手軽なパックのジュースは、常温保存も可能なのでよく利用しています。

よく利用しているのが

ムソーさんから出ているオーガニックストレートジュース。

250mlから1Lまである。ちょっと高めだけど、安心。

【ムソー】オーガニックアップルジュース250ml

【ムソー】オーガニックりんごジュース1L

 

濃縮還元だけど、原材料やこだわりの製造で有名な光食品さんからもリンゴジュースが出ている。わたしは、定番のケチャップやソースは、ヒカリ食品さんです。

有機りんごジュース。ニュージーランドとトルコ(トルコは微妙という人もいるかもしれませんけど、これも自己選択で)

ヒカリ オーガニックりんごジュース

 

輸入食材のアリサンのドライアップル。甘酸っぱくておいしいからおすすめです。

ついついくせになってしまうおいしさ。

【アリサン】アップル 100g

 

そんなわけで、うちでは、熱が出たときとかお腹の調子を整えるとき、消化に時間のかかる肉料理を食べたときなど、リンゴジュースをうまく取り入れています。

りんごは、医者いらず。

でも、食べすぎには注意ですよん。

 

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